有田焼の究極のラーメン鉢!
ラーメンを家で食べるとき、やっぱり器にもこだわりたいですよね。
これは、NHK-BS2『プロジェクトArita』から生まれた“究極のラーメン鉢”。有田焼の14人の名工が作り上げました。
おなじみのラーメンの文様「角龍」を、「布目」という絵付の
技法を使って優しい感じに仕上げてみました。
明るい食卓に話題を添えるラーメン鉢として愛用してもらえる様に
作りました。
この究極のラーメン鉢、こんな特長があるんです。
1.冷めにくく、収納性が高い
口径180mmとやや小さめですが広口のラーメン鉢に比べて冷めにくく、さらに収納に場所をとらないうえに、重なりがいい。
2.丈夫さと口当たりの良さ
口部が薄くて腰はやや厚め、丈夫さと口当たりの良さを兼ね備えています。
3.女性でも片手で持てる
全高80mmなので、女性や、お子様でも楽に持てます。
4.熱が伝わりにくい
ラーメン鉢高台写真高台の高さが13mmなので熱が伝わりにくく、手に持ちやすい。
また高台内に丸みがあるので洗いやすい。
5.麺がゆったり
底面の径が110mmなので麺がゆったりと収まり、スープが麺にからみやすい。
6.安定性があります
高台径が85mmあるので安定性が高い。
7.軽い
重さが450g〜540gと従来商品に比べて約1割の軽量化を実現。
器が良いと、一味もふた味も美味しくなりそうですよね。

